2010年04月01日

米政府、シュワブ沿岸案主張=「交渉、非常に厳しい」−官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は31日、社民党の阿部知子政審会長、国民新党の下地幹郎国対委員長と首相官邸で会談し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題について「米国との交渉は非常に厳しい状況だ。まだキャンプ・シュワブ沿岸案だと言っている」と述べた。会談後、下地氏が明らかにした。 

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posted by オザキ キヨハル at 06:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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